お客様の知りたいことが、そのままデータになります
AskMateChat は、訪問者が入力した質問文をそのまま保存します。ボットが答えられなかった質問は、原文つきで一覧に残ります。よく相談されるテーマも、流入元ごとの費用対効果も、アンケートを取らずに手元にたまっていきます。
クレジットカード不要・期間中の解約で請求はありません
たまるのは、この4つです
訪問者が入力した質問文
言い回しまでそのまま残ります。
AI が答えられなかった質問
原文つきで一覧に残ります。
相談の多いテーマ
月ごとに、多い順で並びます。
どこから来たお客様か
広告・SNS・検索など8つに分かれます。
答えられなかった質問こそ、いちばん役に立ちます
ボットが答えられなかった質問は、消えずに残ります。管理画面の「質問分析」に、訪問者が入力した文章そのままで並びます。何種類のうち何種類を FAQ にしたかも、同じ画面に出ます。
見つけた質問は「お問い合わせ」の一覧から FAQ に追加できます。追加すると、次に同じことを聞かれたときから AI が答えます。追加した質問は「AI が新しく答えられるようになった質問」に日付つきで残るので、ボットが育っていく様子がそのまま記録になります。
- 「AI が答えられなかった質問」を見る
- 「お問い合わせ」の一覧から FAQ に追加する
- 「AI が新しく答えられるようになった質問」に残る
どこから来たお客様が、成果につながったか
「成果レーダー」では、お客様がどこから来たかを8つに分けて、成果・予約金額(目安)・広告費・費用対効果・集客単価を並べて見られます。
- 広告(検索連動)
- SNS広告
- キャンペーン
- 提携・アフィリエイト
- 他サイトから
- メール配信
- 検索から(自然)
- 直接アクセス
広告費はご自身で入力します。広告アカウントとの連携はないので、入力した月だけ費用対効果が出ます。
外国語の質問は、原文と日本語訳の両方で残ります
外国語で入力された質問は、お客様が書いた原文と、日本語に訳した文の両方が保存されます。何を聞かれたのかを日本語で読めるので、外国語が分かるスタッフがいなくても、需要をそのまま受け取れます。
AskMateChat にできないこと
ここは正直に書きます。AskMateChat が持っているのは、お客様がチャットで何を聞いたかだけです。
- 検索順位を調べること
- お客様が検索に使ったキーワードを知ること
- Google Search Console や GA4 とつなぐこと
- ホームページのページごとのアクセス数を見ること
- サイトマップや構造化データ、メタタグを作ること
- 作った FAQ を、お客様のホームページに表示すること
ですから AskMateChat は、SEO のツールではありません。できるのは、お客様が実際に聞いたことを集めて、次に何を用意すればいいかを決める材料にすることです。
使えるプランと、保存期間
- 質問分析 / お客様が求めていること / 成果レーダー
- Starter プラン以上。Free プランでは表示されません
- 会話カテゴリの上位テーマの代表質問 / 多言語
- Growth プラン以上
- 会話の保存期間(既定)
- Free 30日 / Starter 90日 / Growth 180日。管理画面から、プランごとの上限・下限の範囲で変更できます
- 書き出し
- 会話は CSV / JSON でダウンロードできます
プランごとの違いは料金プランのページにまとめています。
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